Creative Movie
クリエイティブムービー室
感情を設計する、映像のプロ集団。
企業の意志を、物語に変える。
芯のある映像で、ブランドの魅せ方を演出し、より質のいい認知へと変える。
募集要項
- 求める人物像
- ■ディレクター/エディター
- 演出意図・構成・カット割りに言語化された理由を持てる人
- ブランドの世界観に合わせて、自己表現を調整できる柔軟さがある人
■プロダクションマネージャー
- “やりたい”を形にし、裏方で動くのが好きな人
- スケジュール管理や人との調整が得意、または興味がある人
- トラブルに直面しても柔軟に対応できる冷静さと前向きさを持った人
- 仕事内容
- ■ディレクター/エディター
- クライアントの要望をもとに、企画・構成・演出を立案し、撮影現場の進行管理、編集、ナレーション収録まで一貫して担当。
- 案件ごとに最適な表現方法を模索し、クオリティの高い映像をつくり上げる。
■プロダクションマネージャー
- 映像やCMの制作現場のスムーズな進行
- ロケ地や機材、技術クルーの手配・調整・予算管理など
タイムマネジメントをはじめとする撮影案件全体の進行役
- 必要なスキル・経験
- ■ディレクター/エディター
- 構成・絵コンテ・尺感など、映像設計に対する基本的理解
- 社内外との円滑なコミュニケーション能力(進行・交渉含む)
- 「なぜこの演出にしたのか」を説明できる論理性と観察力
- カメラ・照明などの機材知識と探究心
- Premiere Proなど編集ツールの操作スキル(実務経験問わず)
- アニメーション・音声などの知識と探究心
■プロダクションマネージャー
- 基本的なPCスキル(情報収集、撮影資料作成、ロケ地申請などで必要)
- コミュニケーション力
- 未経験でも「やってみたい」という意欲と責任感
- 他社との違い
- ■ディレクター/エディター
- 企画から撮影・編集・納品に至るまで、映像制作の全工程に一貫して関わることができる。
- 表現者として映像づくりに携わりたい人にとって、挑戦と成長に満ちた環境。
■プロダクションマネージャー
- Directorの「右腕」として、実務の中核を担える。
- クオリティや現場の空気に大きな影響を与える存在になれる。
- キャリアパス
- ■ディレクター/エディター ※一例
1年目:Assistant Editorとして、先輩の編集作業をサポート
2年目:Editorとして、ディレクターの指示のもとで編集を担当
3年目:Director/Editorとして、企画から納品までを一人で進行
■プロダクションマネージャー
1年目:Assistant Producerとして映像制作の全体像を経験し、先輩から実践的に学ぶ準備期間とする。
2年目以降:Production Managerとして多様な案件を担当し、手配・調整・進行・予算管理までを担う。
最終的には、プロジェクト全体を構想し、導き、完成へと導くProducerを目指す。
- 学べること/メリット
- ■ディレクター/エディター
・撮影技法(カメラ・照明など)
・クライアントとのコミュニケーション、プレゼンテーションスキル
・アニメーション制作(After Effects等)
・カラーグレーディング(DaVinci Resolve等)
実践を通して、映像制作に必要なスキルを幅広く習得できる。
■プロダクションマネージャー
映像制作のプロダクションマネージャーとして、実践を通して制作の全体像を学べる。
撮影・編集・納品までの進行管理を担う中で、スケジュール調整やトラブル対応など、現場力と判断力が身につく。
また、カメラマンやキャスト、美術、照明、編集など多様な専門職と関わることで、映像づくりに必要な幅広い知識とコミュニケーション力を養える。
さらに、予算管理やチームマネジメントといったプロデュースに直結するスキルも実地で磨くことができる。
- すぐに必要はないスキル
- ■ディレクター/エディター
- Blender Maya
■プロダクションマネージャー
- 撮影資料の作成などで使用(Illustrator・Photoshop)
- 専門的な映像や機材の知識
- 部署の雰囲気
- 課題にはチーム全体で向き合い、役職や年次を問わず意見を出し合える風通しの良さが、成長を促す雰囲気をつくっています。
※こちらの職種は現在募集しておりません。