Interview
さらに深掘り
Q&A
広報室/2025年 中途入社
山内 佳奈
入社までの経緯
異業種(SNS運用会社)→入社
現在の仕事内容
自社の魅力を発信しながら、新規顧客開拓を目指す。
SNS運用やWEB広告の運用。オウンドメディアの運用を含めた自社HPの更新。
(入社前)
Q
入社前に一番気になっていた点は?
A
仕事はもちろん、会社にも自分が合うかどうか。私はオンとオフをきっちり分けて過ごしたいと思っているので、入社前は会社の行事などどんなことがあるのかなと気になっていました。趣味で音楽をしているので、休日の使い方に影響があるかを知りたくて。入社してみると、オンとオフは分かれていて個人のライフスタイルを尊重してくれる会社だなと感じています。
Q
最終的に「ハナビヤに決めた理由」は何でしたか?
A
「広報」という仕事をやってみたい!という思いが一番でした。SNSも活かせる仕事で、それ以外のブログやメルマガの仕事も任せてもらえそうだなと感じました。自分の可能性が広がりそうな印象を受けました。
Q
決め手になった出来事はありましたか?
A
面接の時の雰囲気が穏やかでとても良かったことが決め手の一つです。実はもう一社、別で内定が出ていて、そこから返答を急かされていたという事情がありました。私はそういう事情をなかなか言える性格では無いのですが、ハナビヤの雰囲気の良さのおかげで言うことができました。レスポンスも早かったです。そこに「縁」を感じました。
(入社後のリアル)
Q
入社前と入社後で会社イメージに変化はありましたか?
A
いい意味で、若すぎないのがギャップでした。ただただキャッキャッと盛り上がっているわけじゃなくて、遊ぶところは遊ぶけど、仕事面はきっちり。入社前は若そうなイメージがありましたが、メリハリがあってしっかりした大人たちだなと思いました。
Q
入社して驚いたことは?
A
椅子がふかふかなことに驚きました!社長席かなと思うくらい。会社全体がフレンドリーな雰囲気だったことはありがたかったです。社内の各部署への挨拶時に、気負った挨拶も必要ではなく「よろしくね」とフランクな雰囲気でした。
Q
「ハナビヤっぽいな」と感じたエピソードを教えてください。
A
自社で制作しているショートドラマの撮影で、その現場を間近で見ることができたことですね。普段なかなか撮影の現場などを見ることがなかったので、それができたのは新鮮でした。そこで感じることもあって。一つ一つのシーンにこんなに真剣に向き合っているのかと知った時に、現場で動いていくみんなを見ながらこれを広報として伝えたいと思えました。シーンとして必要であれば、暑い日でも焚き火を起こしたり。常に遊び心を失わないことが、ハナビヤならではだなと感じています。
(中途ならではの視点)
Q
中途入社でも意見を言いやすいですか?
A
ハナビヤは、とても意見を言いやすい雰囲気だと思います。こんなに言っていいのかなと思うくらい。「こうしたいです」などの個人の意思も尊重してくれます。もしそこで相手が思うことがあると「こう思うけどどうかな?」とコミュニケーションを取ってくれて、物事を納得して進めていくことができます。
Q
前職の経験が活きた時は?
A
前職がAIに関して力を入れていて、業務効率化がミッションでした。ハナビヤもAIに前向きで、業務にも積極的に取り入れていこうという方針があります。前職での知識が、ハナビヤでも活かせたかなと感じています。ハナビヤにはメンバーで構成する委員会というものがあります。その中でAI委員会にもすんなりと入れましたし、AIの社内研修があった時もスムーズに進行できました。
(成長・キャリアの話)
Q
入社してから、どんなスキルが身につきましたか?
A
オウンドメディアの運用を通して、色々と学べました。自分で考えて動かないといけない分、裏付けがないと動けない。だから、ちゃんと調べる。ツールを駆使する。そういう意識が自分の中で、今までより芽生えました。人に伝える手段や方法に関しても、これまでは気を使って相手にうまく伝えられず、自分で飲み込もうとすることが多くありました。ハナビヤには「いったん言ってみよう、相談してみよう」と、言わせてくれる雰囲気があるので、気になることは言えるようになったと思います。
Q
この会社で、これから挑戦したいことは?
A
SNSのフォロワーを増やして売り上げに繋げたいです。そして、ハナビヤの雰囲気の良さやクリエイティブのクオリティの高さを伝えたいと考えています。
AIの活用にも取り組んでいきたいです。AIをうまくハナビヤにフィットさせていきたい。まだ土台作りの途中なので、みんなが同じレベル感で動けるようにしたいと考えています。知識や運用方法も含めてボトムアップできれば。会社の文化としてもAIを使うことが当たり前の雰囲気にしたいですね。
AIの活用にも取り組んでいきたいです。AIをうまくハナビヤにフィットさせていきたい。まだ土台作りの途中なので、みんなが同じレベル感で動けるようにしたいと考えています。知識や運用方法も含めてボトムアップできれば。会社の文化としてもAIを使うことが当たり前の雰囲気にしたいですね。
Q
ハナビヤに向いている人/向いていない人はどんなタイプ?
A
【向いている人】
変化を楽しめる人。面白いことを追求する人。
【向いていない人】
臨機応変に対応することが求められるので、ルーティンを崩したくない人。
受け身だと難しいなぁと感じています。自分から「こうですか?」と質問するなどの積極性が必要だと思います。
変化を楽しめる人。面白いことを追求する人。
【向いていない人】
臨機応変に対応することが求められるので、ルーティンを崩したくない人。
受け身だと難しいなぁと感じています。自分から「こうですか?」と質問するなどの積極性が必要だと思います。
(メッセージ)
ハナビヤにはいろんな技術を持った人がいるので、刺激的です。同業種でも、異業種でも、いろんな経験を持ってる人こそ楽しめる環境だと思います。私は転職を考えている方にこそ、ハナビヤを勧めたいです。
安心してください。あなたのその武器、活かせますよ。
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